TOPページ知財情報NGBからのお知らせ【セミナー開催案内】 米国特許訴訟におけるe-ディスカバリに対する日本企業の対応と留意点

【セミナー開催案内】
米国特許訴訟におけるe-ディスカバリに対する日本企業の対応と留意点

2010/06/18 セミナー

最近、日本企業が米国での特許紛争に巻込まれるケースが増えてきており、どのような戦略をとるべきかについて意見が求められております。

NGB・IP総研・訴訟支援サービスでは、米国特許訴訟および企業知財戦略策定の第一線で活躍する弁護士を講師として招き、現在の米国特許訴訟におけるe-ディスカバリの実態を把握するとともに、この新たな事態に応じた費用効率の高い戦略的ディスカバリ実務のあり方を探る、標記のセミナーを開催いたします。
本セミナーではNGBのディスカバリ対応資料整理サポートのご紹介をはじめ、米国特許訴訟の戦略・戦術に繋がるプレゼンテーションをご用意しています。多くの方のご参加を、心よりお待ち申し上げております。

テーマ : 『米国特許訴訟におけるe-ディスカバリに対する日本企業の対応と留意点』
・ 米国特許訴訟の動向
・ e-ディスカバリ手続のプランニング
・ e-ディスカバリ対応における不正行為の事例
・ 費用効率の高いe-ディスカバリとは
・ e-ディスカバリの「ベストプラクティス」
・ 戦略的文書管理
       
講 師: Michael D. Kaminski(弁護士, Foley & Lardner ワシントン事務所パートナー
     元AIPLA理事, アメリカン大学,ジョージメイソン大学法学助教授

通 訳:  日本語逐次通訳

日 時: 2010年7月22日(木)午後1時30分 ~ 午後5時00分

場 所: 日本技術貿易(株) セミナールーム(A会議室)
  東京都港区西新橋1-7-13 虎ノ門イーストビルディング4階

会 費:  セミナー開催時IPR/アジアリポート購読者 - 無料、   一般 - \5,000   
    
定 員: 60名 *定員になり次第、締め切ります。

ご不明点等ございましたら、NGB・IP総研 樫出(03-6203-9389)までお問合せ下さい。

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