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2008.12.26

保苅宏

IPR 2008年12月号 Vol.22 No.12 目次

シリーズ「わが社の知財戦略―キーパーソンに聞く」
第51回 室伏 良信 氏(ファイザー株式会社 執行役員 知的財産統括部長)
【米国】
・判例
特許/侵害評決/専門家証言の信憑性に基づく陪審評決再衡量の適否
(Johns Hopkins University, et al. v. Datascope Corporation, CAFC, 10/2/08)
特許/予見可能性/先行技術によるクレーム発明の実施可能性に基づく判断
(Impax Laboratories, Inc. v. Aventis Pharmaceuticals Inc. CAFC, 10/3/08)
特許/第305条、第307条、第252条/再審査中に補正されたクレーム文言の有効性(Predicate Logic, Inc. v. Distributive Software, Inc. CAFC, 10/9/08)
・IP立法
[PTO公示]
11.17 「2008年度特許行政年次報告書発表」公示 PTO
「2008会計年度:米国特許出願件数・特許認可件数」
「2008会計年度:国籍別特許出願件数・特許認可件数」
「2008会計年度:審査部門(Technical Center)別審査期間」
[参考I]
07.29 CAFCへの法廷助言書「継続ルール・クレームルール」PUBPAT
[参考II]
11.04 「議会宛リポート:医薬特許訴訟の和解:競争と医薬開発への影響」CRS

【アジア/オセアニア】
特許法院判決―商標権―(韓国)
迅速審判制度の導入(韓国)
「登録商標使用の注意事項」(台湾)

【NGBからのご案内】
LQヘッドライン
米国特許施行規則集

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